定電流回路を利用したルームランプ1個目

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やっと1個目のルームランプが完成(ノ´∀`*)


結局、LEDを1個増やして11個仕様に変更。
後はtobyさんのにも指摘された、逆接続保護用ダイオードを追加。
↓これが変更した回路図。
20060207084814.jpg

Vin-Voutが3V以上必要みたいだけど、何とかなりそうなので、LEDを追加しましたw


作ってる途中の写真は一切無いですw
集中してたら忘れてしまったw
とりあえず裏側です。
CIMG1814.jpg

ルームランプの台座に装着。組み立てる前と途中に何度も装着テストを繰り返したため、問題は無しw
CIMG1815.jpg

裏側から。コンデンサーや抵抗は、何処にも干渉していません。
CIMG1816.jpg

9Vの乾電池で通電テスト。12.6V~14、4Vで設計しているため、いまいちです。真ん中の明るい所は、主回路のLED。
CIMG1817.jpg

カバーを付けてみた。何処にも干渉してませんね。大丈夫っぽいw
CIMG1818.jpg

初めて自分で考えた、回路でLEDを光らせましたが、コンデンサーや抵抗の取付、配線に苦労しました。
手間だけ考えたら、CRD使ったほうが楽です。
でもこの先のスキルアップの為と思って。。。

定電流回路を利用したルームランプ1個目」への0件のフィードバック

  1. 頑張ってますね。
    ただ一点直した方が良いところがあります。
    LM317の入力と0.1uFのコンデンサの間に逆接続保護用のダイオードが入ってます。コンデンサはLM317の発振防止用なので入力ピンのすぐに近くに接続しないと効果がありません。接続図はダイオードのカソードとLM317の間にコンデンサを繋いで下さいね。

  2. やっぱりまだまだですね。
    一つ一つの部品の意味を理解しながらやらないとダメですね。
    いつかはプリント基板を作ってみたいと思ってますが、なかなかそこまで行くのは大変そうです。

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